発表|ホテルの防疫発表


19 March 2020 - 31 March 2021

2020年12月1日より中央流行疫情指揮センターの政策に従って、指定された8種類の場所(観光旅館を含む)に出入りする場合はマスクの着用が義務付けられるようになりました。マスク未着用で、係員の注意勧告にも従わない場合は規定により3,000台湾ドル以上15,000台湾ドル以下の罰金が科されますのでご了承ください。
 
8種類の場所に関しては衛生福利部疾病管制署のホームページでご確認ください
https://www.cdc.gov.tw/File/Get/2-knRzul4e4bOgclKW0IBw

更新する : 2020.12.1



2020年3月19日午前0時から、中華民国(台湾)の中央感染症指揮センターの規定に従って、
外国人旅行客は入国が制限され、台湾人は14日間の在宅検疫が義務とされます。
キャセイホスピタリティーマネージメント傘下の台湾全土におけるホテルコッツィおよびマディソンホテルでは
お客様に安心してご利用いただけるよう、感染防止措置を実施しております。
 
第1条 体温測定
宿泊客はチェックインの際にフロントにて体温測定を行うこと。万一、体調不良または37.5度以上の発熱がある場合、ホテルは宿泊をお断りいたします。
 
第2条 渡航歴の告知
 宿泊客はチェックインの際に最近の渡航歴や接触歴などホテルが要求する関連情報を自発的に告知すること。2020年3月19日以降に入国した方は14日間の在宅検疫義務 & 7日間
自己健康管理があります。なお、告知内容に虚偽があった場合、ホテルは宿泊をお断りし、衛生当局に通知いたします。
 
第3条 緊急時

万一、宿泊期間中に発熱や呼吸困難等、体調が優れないなどの症状がある場合は、速やかにホテルスタッフに連絡し、医療措置と検疫を受けること。

更新する : 2020.12.31